シンポジウム感想バトン2012 大澤編
はじめまして!
学生協働1年の大澤です。

ブログを書くのは初めてなので、わかりにくいところがあるかもしれませんが、お手柔らかにお願いします汗

私は今回初めてシンポジウムに参加しました。なので、本当にドキドキの2日間でしたあうっ
そのなかでも、書記を担当した意見交換会の様子について書いていこうと思います。

意見交換会は2日目に、学生と職員に分かれて行われました。


進行役は、開催校でもある島根県立大学浜田キャンパスの方です音符


出された質問には各大学の方が丁寧に答えていきます。


みなさん、真剣に各大学の意見を聞いています。


20分間という限られた時間ではあったものの、活動報告の質疑応答やパネルディスカッションで話せなかったことを中心に議論することができました。
また、今回のシンポジウムの反省点やそれに対しての改善案もでて、時間を有意義に使えたのではないかと思います。
(ただ、もう少し時間が欲しかった・・・というのが正直なところですきゅー

他大学の方と意見交換をする機会はなかなか無いので、貴重な体験をすることができたと思いましたにぱっ




続き▽にシンポジウムを通して私が思ったことを書いてます。




LA1年 大澤




続き▽
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シンポジウム感想バトン2012 伊藤編
みなさん、こんにちは。
学生協働1年の伊藤です。


今回私もシンポジウムに参加させていただきました。
初めての参加に発表者ではなかったのですがドキドキあうっ
当日はカメラ係という役割をいただきパシャパシャとシャッターを切ったものです。
さて、2日間いろいろなことがあり何について書こうか迷いに迷ったのですが、1日目に行われた各大学の活動報告について書いていこうかと思います。他の方とかぶる部分も出てくるとは思いますが、ご容赦ください。

まずは簡単な流れの説明を!
持ち時間は各大学20分ずつ(島根県立大学さんは各キャンパス15分ずつ)。その間にパワーポイントを使ってこれまで行ってきた取り組みや、これから行う予定の取り組みを発表右発表が終わると質疑応答といった流れでした。

まずトップバターは島根大学さん。



実際に作ったものを持ってきて手に持っておられます。分かりにくいかもしれませんが、持っておられるのは貸出バックです。



次に山口大学です。



真剣にメモをとっています。



今度は梅光学院大学さん。
発表の仕方をとても工夫されていました。
聞いている人を退屈させないようにされたとのことです音符



そして島根県立大学松江キャンパスさん。
交流読書会など異なる世代の方と触れ合う機会をもっておられました。



最後は開催校である島根県立大学浜田キャンパスさんです。



質疑応答の様子です。





どの大学も熱心に説明してくださりわかりやすい発表内容になっておりました。
各大学が独自におこなっている活動は大変興味深かったです。


あまり詳しいことはかけていませんがこれ以上はまとまりのない文章になってしまいそうなので。
それでは、このあたりで。


続き▽に今回シンポジウムに参加して私が思ったことを短いですが載せておきます。



続き▽
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