希望の花園
こんにちは!ご無沙汰してます(*>ω<*)
医学部図書館LA4年の大神です♪

今日は少し曇っていますね晴れのち曇り
湿度が高めですが、風が吹き抜ける、そんな今日の図書館です。

紫陽花が見頃ですよ♪
来るたびに「夏がくるなあ…」と思うものです。

さて、前回は医学部図書館横の花壇についてのブログ記事でした。
もう一ヶ月も前になりますね…汗

今日も引き続き、その花壇についての記事です♪

実はこの花壇、「Floberdo de l'Espero(希望の花園)」という名前がついております(*'▽'*)

下二行はエスペラント語創始者L.L.Zamenhof(1859-1917,ポーランドの眼科医)の詩の中にある有名な句です。
Ni semas neniam lacigas,
pri l'tempoj estontaj pensante.

直訳すれば「私たちは種を蒔きかつ蒔く、これから先の時代を考えながら」という意味だそう。
しみじみ、考えさせられますコーヒー

そんな素敵な「希望の花園」に咲いているお花の紹介をします♪

今日は第一弾、夾竹桃(きょうちくとう)です!

夏を代表する花木のひとつです♪
樹高は現在約2m、まだまだ大きくなるみたい…四葉


この「希望の花園」について、医学部図書館ではこれからどんどん展示を進めていく所存です♪
世界中からのお手紙の展示も行います!
エスペラント語の勉強になるかも…?!

ぜひこの機会に医学部図書館にお越しください(*^○^*)
お待ちしております花


LA4年おおがみでした!

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