シンポジウム感想バトン 4年原田編
こんにちは。
学生協働4年原田です。

ブログは、久しく久しく書いていなかったのでちゃんとアップされるのか不安です。


浅野さんからバトンを受け取ったものの、もう1か月前のこと、記憶があやふやなのです。
感想も直後は強く持っていたはずなのですが、大分薄れてきた気がします。
鉄は熱いうちに打たないとだめですね。


シンポジウムの内容は、皆がたくさん書いてくれたのでもういいよね。
そして、写真を入手できない場所で書いているので写真もなしなのです汗
ものすごくグダグダなブログになりそうですね(笑)



ちなみに私は当日の交流会司会が担当でしたニヒル
後で、席決めをもっと工夫すればよかったな、とか時間配分まずかったかなとか反省も多々ありましたが、
進行しつつ他大学の方と話せたのでとても楽しかったです花花


今回のシンポジウムでは、「まだ出来ることはたくさんあるじゃないか!!」ぎょという感想が一番初めに出てきました。


学生協働も短いようで意外と長く、毎日誰かが図書館で活動しています。
毎日のカウンター・配架から、長期的なワーキング、単発の企画等々、活動も多岐にわたっています。



最近図書館に顔を出していないこともあってか、勝手に若干の飽和状態を感じていたのですが、
貞森ちゃんを始めとする各大学の発表、その後の交流会を通して「まだまだ!!」という思いがしました。


それぞれの図書館は日々成長していて、それぞれに自慢できるところも、不十分なところもあって、どの図書館も「まだこれから」なんですよね。
日常の業務ひとつとっても、まだ改善していける所や新しい発見はあるはず。

現に、新しいワーキングも発足しているし、1年生も姫山際に向かって準備を進めているし、皆どんどん前に進んでいっています。
後輩たちの成長は部活にしろ学生協働にしろ、とても頼もしいものです。
自分も乗り遅れないようにしなきゃなぁ、と危惧しつつ、しばらくは卒論にかかりきりになりそうです。


あと大きな反省としては、もっと前準備に関わればよかった、ということです。
前日の資料準備と当日しか参加しなかったので、「こんなことが知りたい」とか、「こういうことを話し合ってみたい」とか
考えずに臨んで、受身的な参加になってしまったように思います。
自分なりの目的をしっかり持って臨めば、もっと大きな収穫があったのだろうか、とか。今更だけど。



今回のシンポジウムの準備を頑張ってくれた学生協働のメンバーも、はるばる山口まで来てくださった他大学の皆さんも、
職員さんも、各大学に、個人に良い刺激を与える機会を作ってくださり、ありがとうございました。

お互いの成長が楽しみですね。




はい。以上です。
脈絡のないツイッター的感想になってしまったけれど、勘弁してください。
では、次は4年なっちゃんにパスパー

おそらく彼女も私と一緒で記憶があやふやでしょう。
大丈夫!!まだまだ私たちの脳は若いはず初心者
よみがえれ記憶!!


LA4年 原田









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| 総合図書館:活動報告::学生協働交流シンポジウム2011「図書館で未来を語ろう!」 | 04:18 PM | comments (1) | trackback (0) |
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